【ヴァサラ戦記共通風クイズのクイズに挑戦!】ヴァサラ戦記共通テスト風クイズ
検定作成者: ぐんそー
シネマンガテレビの連載する『ヴァサラ戦記』に関する以下の問に答えなさい。
ヴァサラ戦記共通風クイズのクイズ
「ヴァサラ戦記共通風クイズ」に関するクイズを8問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
1問目:
十一番隊隊員ジン隊員に関する記述について、もっとも正しいものを1つ選べ
入隊して間もなく、ラショウ、エイザン、アシュラらから稽古を受けた。元々は奴隷の身分であったが、母親が貧民街から命懸けで逃がした事で奴隷になるのを免れた。十番隊隊長の雷神ルトとは、同い年である。56話時点で、カムイ軍の幹部を3人以上撃破している。父親は行方不明で、母親は既に死亡している。2問目:
カムイ軍に関するの記述について、正しくないものを一つ選べ
クロユリ区を瑛須、アカネ、寅の三人で制圧した。呪力を与えられているのは、カムイ七剣やその副官のみであり、一般のカムイ兵には与えられていない。呪力を得た中には強制的に力を与えられた者もおり、呪いの力が覚醒しても人を殺したくないと思う者もいる。王国の領域外においても侵攻を行っており、領土を拡大している。カムイ軍は、ヴァサラ軍の敷いた新体制に抵抗するべく、旧国王軍等が集まって結成された。3問目:
ヴァサラ軍八番隊隊長のエイザンに関する記述について、正しいもの1つを選べ。
覇王ヴァサラと初めて出会ったのは、ハーデンベルギアである。エイザンを育てたリョウエイは、ハボタン山の麓に寺を構えて、山の美しい自然を守っていた。植物学者アザミは『山鳴り』時代のエイザンによって妻のユリを殺されたため、復讐を試みた。水神ミツハの故郷の村へニジタネソウを持ち込み、村の人々を伝染病から救った。クワの村でカムイによって背中を刺され殺された。4問目:
初代ヴァサラ軍に関する記述について、正しくないものを1つ選べ。
一度はヴァサラたちに敗れたキツネ山賊団のメンバーは後に改心し、ヒジリとの修行を経てヴァサラ軍に加入した。三番隊のヒジリは革命の際に『王の間』にまでへ攻め入り、国王ダニィへ降伏を迫った。二番隊のアサヒは盗みを働いた罪人であり、国王軍に捕まった際には『釜茹の刑』に処されることになっていた。一番隊にはカムイを据える事を考えていたため、軍の結成時は空席であった。万屋のロポポとマルルは、鼠小僧の盗人稼業に手を貸していた。5問目:
ヴァサラ戦記に登場する戦闘技術に関する以下の記述について、正しいものを1つ選べ。
虎月一刀流は一子相伝の剣(傘)術であり、壱ノ型から参ノ型までが存在する。水鴎流はイットウが師範の剣(傘)術であり、『チェスト』と叫びながら放つ強力な攻撃でヒジリを撃退した。リンドウの竜騎士に受け継がれている暗殺術は、気配を消す歩行や、残像を残すほどの瞬間移動ができる。ヴァサラ軍七番隊の近接戦闘術は、曲線的に受け流す技が中心の剛掌拳と、直線的に放つ技が中心の柔掌拳がある。巌流は風の極みと組み合わせて使用されるが、代償として団子を食べたくなる副作用がある。6問目:
『極み』に関する以下の記述について、正しいものを1つ選べ。
極みの「波動」は、人に分け与えることで疲労や怪我を回復させられる場合がある。極みの共鳴は、波動の大きさを同じにすることであらゆる組み合わせで発動することが出来る。極みは暴走させることで強力になるため、強敵を相手にする場合は無理に力を抑え込むべきではない。カムイ軍の兵士たちは、極みを使用することが出来ない。極みは五神柱のうち一つが覚醒する能力であるが、これらから派生したの能力のことを「六神柱」という。7問目:
ヴァサラ軍の『隊訓』に関する以下の記述のうち、正しいものを1つ選べ。
十一番隊の隊訓である「仲間の夢は笑わねェ」は、彼らが盗賊だった時代から受け継がれているものである。九番隊の隊訓である「風になれ」は、七番隊の隊訓が由来の一つである。四番隊の隊訓である「燃えよ」は、ミツハが隊長になった際に考案され受け継がれているものである。十二番隊の隊訓は「雄弁は銀」は、アシュラが声を出せないことで得をしたことが元になっている。二番隊の隊訓である「陽はまた昇る」は、代々受け継がれ続けている。8問目:
ヴァサラ軍に関する以下の記述のうち、正しくないものを1つ選べ。
初代ヴァサラ軍から現在まで在籍しているのは、エイザン、ファンファン、ヒジリの三名である。ハズキは隊長腕相撲ランキングを付ける際、ドーピングをして対戦に臨んでいる。一番隊副隊長のタジョウマルは、ヒルヒルを一番弟子としている。九番隊副隊長のヤマアラシは、隊長であるセトと同期で入隊した。軍師長のシンラは火の極みの素質があるが、覚醒していないため扱うことはできない。このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。
