【中間 総合のクイズに挑戦!】中間 総合
検定作成者: 匿名
指定数量 許可申請 保安講習
中間 総合のクイズ
「中間 総合」に関するクイズを59問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
1問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか
消防庁長官が定める物品消防法別表の品名欄に掲げてある物品で、同表に定める区分に応じ同表の品名欄に掲げる性状を有する物品である健康を害する物品である市町村長等が定める前交の物品である。2問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか。
危険物は第1類から第6類までに分類されている。可燃物はすべて危険物である。危険物は固体:液体、気体の3種類がある。危険物は「揮発性。爆発性」と定義されている。3問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか。
常温(20°C)において、固体または液体である。引火点がO℃未満のものは、特類に分類される。危険性が大きいものほど、指定数量は大きい。天然ガスは第4類危険物である。4問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか。
引火性を有する、固体、液体、気体を含む。危険物は火薬類、石油類、高圧ガス類に分類される。危険物は化学薬品すべてを含む。危険物の指定数量は全国で同一である。5問目:
消防法で定める危険物に該当するものは、次のうちどれか。
プロパンガスギヤー油水素ガス硫酸6問目:
次の危険物で両種危険物取扱者が取り扱うことのできる危険物はどれか。
アルコール類、灯油、軽油灯油、重油、ガソリンベンゼン、動植物油類、重油プロパンガス、ガソリン、灯油7問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか。
ガソリンは第4類危険物の第1石油類である。プロバンガスは第4類危険物の第3石油類である。危険物は石油類、火薬類、高圧ガス類に区分されている。火薬類は危険なので、特類に区分されている。8問目:
消防法で定める危険物について、次のうち正しいものはどれか。
灯油は第2石油類である。軽油は第3石油類である。ガソリンは特殊引火物である。重油は第4石油類である。9問目:
指定数量について、次のうち正しいものはどれか。
製造所ごとに市町村長等が定めた数量をいう。指定数量が大きいほど危険性は大きい。第1石油類非性危険物の指定数量は200ℓで、ガソリン等が該当する。動植物油類は安全なので、指定数量は定められていない。10問目:
指定数量について、次のうち正しいものはどれか。
消防法で爆発性の大きい危険物に定めた危険性の基準となる数量。政令で品目ごとに決められており、危険物の危険性の基準となる数量。発火性、引火性危険物に定めた危険性の基準となる数量。禁水性危険物に定めた危険性の基準となる数量。11問目:
危険物の指定数量について、次のうち誤っているものはどれか。
灯油の指定数量はガソリンの5倍である。灯油と軽油の指定数量は同じである。ガソリンの指定数量は200ℓドラム1本分である。 ギヤー油の指定数量は灯油の5倍である。12問目:
ガソリン 2,000ℓを貯蔵する場合、指定数量の倍数で、次のうち正しいものはどれか。
5倍10倍15倍20倍13問目:
次の危険物を同一の場所で貯蔵している場合、指定数量の倍数で正しいものはどれか。ガソリン 400ℓ 灯油4000ℓ 重油20,000ℓ
1214161814問目:
灯油400ℓを貯蔵している場所に次の危険物を貯蔵した場合、指定数量以上になるのは次のどれか
軽油400ℓ重油1200ℓアニマ油3000ℓシリンダー油600ℓ15問目:
指定数量未満の危険物の取り扱い、貯蔵について定めているものは次のうちどれか。
市町村条例危険物の規制に関する政令消防法規制は受けない16問目:
屋内貯蔵所を設置する手続きとして、次のうち正しいものはどれか
設置許可申請→許可書交付→工事完了→仮使用申請→完成検査→完成検査済証交付→使用設置許可申請→許可書交付→工事完了→完成検査前検査→完成検査→完成検査済証交付→使用 設置許可申請→許可書交付→工事完了→完成検査→完成検査済証交付→使用設置許可申請→許可書交付→工事完了→完成検査→使用17問目:
製造所等の位置、構造または設備を変更する場合の手続きとして、次のうち正しいものはどれ
変更工事終了後、7日以内に市町村長等に届け出る。市町村長等に承認申請すれば、いつでも着工できる。変更工事に着手する7日前に市町村長等に届け出る。市町村長等の変更許可を受けてから、変更工事を開始する。18問目:
消防本部、消防署が設置されていない市町村の地域に製造所等を設置する場合の許可権者で、 次のうち正しいものはどれか。
総務大臣都道府県知事市町村長消防庁長官19問目:
指定数量以上の危険物を仮に貯蔵する場合の基準について、次のうち正しいものはどれか。
市町村長等の承認を得なければならない。消防署長または所轄消防長に届け出なければならない。消防署長または所轄消防長の承認を得なければならない。消防署長または所轄消防長の許可を得なければならない。20問目:
仮貯蔵、仮取り扱いの期間として、次のうち正しいものはどれか。
7日以内10日以内20日以内30日以内21問目:
仮使用について、次のうち正しいものはどれか。
製造所等の変更工事が終了して、完成検査の前に使用することをいう。危険物の貯蔵所が狭くなった場合、他の部屋を臨時の貯蔵庫として使用することをいう。変更工事の申請をして、許可を得るまでその施設を使用することをいう。 製造所等の変更工事をするとき、市町村長等の承認が得られれば、変更工事にかかわる部分 以外を完成検査前に使用できることをいう。22問目:
消防署及び消防本部を置く市町村において、製造所等の設置許可を受ける申請先で、次のうち 正しいものはどれか。
設置する区域を管轄する都道府県知事設置する区域を管轄する市町村長設置する区域を管轄する消防署長設置する区域を管轄する警察署長23問目:
指定数量以上の危険物を貯蔵、または取り扱う製造所等を新設する場合の手続きについて、次 のうち正しいものはどれか。
設置する地域の市町村長等に設置許可申請をする。設置する地域の市町村長等に設置認可申請をする。設置者の住所の市町村長等に設置許可申請をする。設置者の住所の市町村長等に設置認可申請をする。24問目:
製造所等に関する手続きで次のうち正しいものはどれか。
製造所等の設置または変更工事が終了した場合は、所轄消防長または消防署長の完成検査が 必要である。製造所等の用途を廃止した場合は、市町村長等の承認が必要である。製造所等の譲渡または引き渡しを受けた場合は、消防署長の承認が必要である。製造所等の位置・構造・設備を変更する場合は、市町村長等の許可が必要である。25問目:
手続きで市町村長等の許可が必要なものは、次のうちどれか。
仮貯蔵・仮取り扱いをする場合。製造所等の位置・構造・設備を変更する場合。製造所等を廃止する場合。変更工事中に、工事をしていない部分を仮使用する場合。26問目:
製造所等の変更工事が完了した。工事後の施設の使用について、次のうち正しいものはどれ か。
完成検査済証の交付を受ければ使用できる。完成検査の手続きをすれば、仮に使用できる。工事が完了すれば使用できる工事が完了した後、所轄消防長または防器長に仮使用の手続きをすれば、使用できる。27問目:
製造所等の譲渡・引き渡しを受けた場合、次のうち正しいものはどれか。
譲渡・引き渡しを受けてから、10日以内に市町村長等に届け出る。遅滞なく市町村長等に届け出る所轄消防長または消防署長の承認が必要である市町村長等の承認が必要である28問目:
市町村長等の許可を必要とするものは、次のうちどれか。
貯蔵している危険物の品名、指定数量の倍数を変更するとき。製造所等の位置、構造または設備を変更するとき。製造所等の譲渡または引き渡しが行われたとき。危険物保安監督者を選任したとき。29問目:
貯蔵する危険物の品名または数量を変更する場合の手続きとして、次のうち正しいものはどれ
変更した日から10日以内に所轄消防長または消防署長に届け出る変更した日から7日以内に市町村長等に届け出る。変更する日までの10日前までに市町村長等に届け出る。変更する日までの10日前までに所轄消防長または消防署長に届け出る。30問目:
10日前までに市町村長等に届けなければならない手続きで、次のうち正しいものはどれか。
仮貯蔵、仮取り扱い製造所等の譲渡・引き渡し。製造所等の廃止危険物の品名、数量または指定数量の倍数の変更。31問目:
「定期点検は(A)に(B)実施し、点検記録を作成し、(C)保存することが義務づけられている。」
A 1年 B 1回 C5年間A 1年 B 1回以上 C3年間A 2年 B 1回以上 C3年間A 半年ごと B 1回 C2年間32問目:
製造所等の定期点検の記録内容について、定められていないものは次のうちどれか。
点検記録者名点検方法とその結果製造所等の名称 定期点検の結果を市町村長等に報告する時期33問目:
製造所等の定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
定期点検の記録は3年間保存する。定期点検は1年に1回以上行う。移動タンク貯蔵所は定期点検の実施が義務づけられている。危険物施設保安員は定期点検を行うことができない。34問目:
定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
定期点検の記録は一定期間保存しなければならない。危険物取扱者以外の者は、定期点検をすることはできない。定期点検を実施しない製造所等は、許可の取り消しまたは使用停止の対象になる。定期点検は製造所等が位置、構造、設備が技術上の基準に適合しているかどうかについて行う。35問目:
製造所等の定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
危険物施設保安員は無資格者の立ち会いはできない。無資格者は10年以上勤務すれば、立ち会いがなくても定期点検の実施はできる。政令で定められた定期点検の実施を義務付けられた製造所等の所有者等は点検記録を作成 し、一定期間保存しなければならない危険物施設保安員は定期点検をすることができる。36問目:
製造所等の定期点検について、次のうち正しいものはどれか。
点検記録は、不備な簡所が改修されるまで保存する。点検記録の結果は所轄消防長または消防署長に報告しなけれならない。定期点検は不備な飾所があれば実施し、法的な拘束力はない。移動タンク貯蔵所は貯蔵する危険物の数量にかかわらず、定期点検を実施しなければならない37問目:
定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
無資格者が行う定期点検には、丙種危険物取扱者は立ち会いはできない定期点検は原則として、危険物取扱者または危険物施設保安員が行う定期点検は、原則として1年に1回以上行う。定期点検の記録は、原則として3年間保存する。38問目:
製造所等の定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
危険物を貯蔵する地下タンクを有する給油取扱所も定期点検を行わなければならない。定期点検は不良箇所が発見された場合のみ行えばよい。定期点検は原則として危険物取扱者、危険物施設保安員が行う定期点検を実施しなければならない製造所等で、実施しなければ使用停止あるいは許可の取り消しの対象になる。39問目:
製造所等の定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
定期点検の記録は一定期間保存しなければならない。危険物取扱者以外は定期点検の実施はできない。定期点検は製造所等の位置、構造及び設備が技術上の基準に適合しているかどうかについて実施する。定期点検は1年に1回以上実施する。40問目:
定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
定期点検は2年に1回行う。危険物取扱者の立ち会いがあれば、無資格者は定期点検を行うことができる。丙種危険物取扱者は定期点検ができる。製造所等の所有者等は定期点検の記録を作成し、これを3年間保存しなければならない。41問目:
製造所等の定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。
危険物施設保安員は、定期点検をすることができる。定期点検の記録は一定期間保存しなければならない。定期点検は5年に1回行う。丙種危険物取扱者は定期点検をすることができる。42問目:
製造所等で定期点検の実施をしなくてもよいものは、次のうちどれか
簡易タンク貯蔵所地下タンク貯蔵所移動タンク貯蔵所地下タンクを有する給油取扱所43問目:
危険物取扱者について、次のうち誤っているものはどれか。
丙種危険物取扱者は、指定数量以上のアルコールの取り扱いはできる。丙種危険物取扱者は、指定数量以上のガソリンの取り扱いはできる。危険物取扱者は、危険物取扱者の試験に合格し、都道府県知事から免状を受けた者をいう。丙種危険物取扱者は無資格者が指定数量以上の危険物を取り扱う場合、立ち会いはできな44問目:
丙種危険物取扱者が取り扱うことのできる危険物の組み合わせで、次のうち正しいものはどれか
第2石油類,第3石油類,第4石油類,動植物油類灯油、重油、アルコール類、シリンダー油類ガソリン、灯油、動植物油類,第4石油類第1石油類、灯油,重油,ギヤー油45問目:
次の危険物で丙種危険物取扱者が取り扱うことができる危険物は、いくつあるか。 メタノール 硝酸 重油 灯油
2つ3つ4つ5つ46問目:
丙種危険物取扱者が行う為について、次のうち正しいものはどれか。
軽油を移動タンク貯蔵所で移送する場合は、危険物取扱者として乗車できる。給油取扱所で無資格者が自動車等に給油するとき、立ち会うことはできる。製造所等で指定数量以上の第4類危険物の取り扱いはできる。指定数量以上の第2石油類は、取り扱うことはできる。47問目:
丙種危険物取扱者について、次のうち正しいものはどれか。
丙種危険物取扱者は免状が交付された都道府県でしか、危険物の取り扱いはできない。丙種危険物取扱者はガソリンを移送する移動タンク貯蔵所には、資格者として乗車できる。丙種危険物取扱者はアルコール類を取り扱うことができる。丙種危険物取扱者は危険物保安講習を受講する義務がある。48問目:
丙種危険物取扱者について、次のうち正しいものはどれか。
免状に指定する危険物を取り扱う場合に限り、無資格者の立ち会いはできる。重油を移動タンク貯蔵所で移送する場合、危険物取扱者の資格者として乗車できる。取り扱うことのできる危険物は、ガソリン、灯油、軽油、重油だけである。1年に1回、保安講習を受講しなければならない。49問目:
製造所等において無資格者が危険物を取り扱う場合、次のうち正しいものはどれか。
甲種または乙種危険物取扱者の立ち会いがあれば、取り扱いはできる。危険物取扱者の立ち会いがあれば、取り扱いはできる。丙種危険物取扱者は免状に記載されてある危険物に限り、立ち会いはできる。丙種危険物取扱者は第4類危険物についてのみ立ち会いはできる。50問目:
危険物取扱者免状について、次のうち正しいものはどれか。
免状の再交付は、どこの都道府県知事に申請してもよい。消防法に設した場合は、免状の返納を命じられることがある。危険物取扱者試験に合格した者に対して、消防庁長官が交付する。免状に記載されている本籍に変更が生じたら、遅滞なく交付。居住地または勤務地を管轄す る市町村長等に届け出なければならない。51問目:
危険物取扱者免状について、次のうち正しいものはどれか。
書き換えは当該免許を交付した都道府県知事のほかに、居住地もしくは勤務地を管轄する道府県知事に申請する。書き換えは居住地を管轄する市町村長等に申請する。免状は甲種、乙種の2種類がある。再交付が行えるのは免状を交付した都道府県知事だけである。52問目:
危険物取扱者免状の交付手続きについて、次のうち正しいものはどれか。
免状は危険物取扱者試験に合格した者に対して、都道府県知事が交付する。免状の再交付はどこの都道府県知事に申請してもよい。免状に記載されている住所に変更が生じた場合は、書き換えの手続きをしなければならない。免状の写真が10年を超えた場合、再交付の手続きをしなければならない。53問目:
免状の書き換えまたは再交付について、次のうち誤っているものはいくつあるか。A. 住所が変わったので免状の書き換えを申請した。 B. 免状を破損したので、書き換えを申請した。 C.結婚して姓が変わったので、書き換えを申請した。 D. 免状を亡失したので、再交付を申請した。
1つ2つ3つ4つ54問目:
危険物取扱者免状の書き換え、または再交付について、次のうち誤っているものはどれか
結婚をして姓が変わったので書き換えの申請をした。本籍を変えたので書き換えを申請した。住所が変わったので、書き換えの申請をした。免状をなくしたので再交付の申請をした。55問目:
()内に当てはまる語句の組み合わせで、次のうち正しいものはどれか。 「免状の再交付は、当該免状の(A)をした(B)に申請する。その後亡失した免状を発見した場合、これを(C)以内に(D)を受けた都道府県知事に提出しなければならない。」
A 交付 B 都道府県知事 C7日 D 交付A 交付または書き換え B 公安委員会 C10日 D 再交付A 交付 B 市町村長等 C7日 D 交付A 交付または書き換え B 都道府県知事 C10日 D 再交付56問目:
危険物取扱者免状の再交付手続きとして、次のうち正しいものはどれか。
居住地を管轄する都道府県知事に申請する。当該免状の交付または書き換えをした都道府県知事に申請する。本籍地を管轄する都道府県知事に申請する。どこの都道府県知事に申請してもかまわない。57問目:
危険物取扱者免状の返納が命じられる理由として、次のうち正しいものはどれか。
危険物の取り扱い作業を行った際、法令に違反した。保安講習を受講しなかった。免状の記載事項に変更を生じたが、1年間書き換えをしなかった。免状を紛失したが、10年間再交付の手続きをしなかった。58問目:
危険物の保安講習について、次のうち誤っているものはどれか。
原則として、受講した日以後における最初の4月1日から3年以内に受講しなければならない。危険物の法令に違反した者は受講しなければならない。受講義務は、危険物の取り扱いの作業に従事している者に課せられる全国どこの保安講習を受講してもかまわない。59問目:
危険物保安監督者について、次のうち誤っているものはどれか。
危険物保安監督者は、危険物の取り扱い作業において、必要な監督業務を行う。甲種・乙種危険物取扱者は6ヵ月以上の実務経験があれば、危険物保安監督者になる資格がある丙種危険物取扱者は、免状に指定された危険物について6カ月以上の実務経験があれば、危険物保安監督者になれる。丙種危険物取扱者は危険物保安監督者になれる資格はない。このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。
学歴検定
あなたがどれくらい学歴厨かを問う検定です。それぞれの難易度は河合偏差値に基づきます。 0〜30点▶︎まだセーフ 40〜60点▶︎学歴厨 70〜90点▶︎重度学歴厨 100点/"本物" 2024/8/14 -3.0
