【陸上のクイズに挑戦!】陸上検定
検定作成者: Ryuki
陸上に関するクイズです。
陸上のクイズ
「陸上」に関するクイズを10問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
正解率: 100%
1問目:
陸上競技を最も簡潔に表した説明として最も適切なのはどれか。
水中で行うレース競技の総称球技と格闘技を含む総合スポーツ走る・跳ぶ・投げるといった基本動作を記録や順位で競うスポーツの総称雪上で行うスキー・スノーボードの総称正解率: 100%
2問目:
現代オリンピックで陸上競技が男子・女子ともに実施されるようになった組み合わせとして正しいのはどれか。
男子:1896年アテネ大会/女子:1928年アムステルダム大会男子:1900年パリ大会/女子:1920年アントワープ大会男子:1896年アテネ大会/女子:1964年東京大会男子:1928年アムステルダム大会/女子:1896年アテネ大会正解率: 100%
3問目:
次のうち、「トラック種目」に分類されるものはどれか。
やり投走幅跳3000m障害十種競技正解率: 100%
4問目:
次のうち、「フィールド種目(投てき)」に含まれる種目として正しいものはどれか。
1500m砲丸投4×100mリレー100mハードル正解率: 100%
5問目:
ロード種目に含まれる競技として最も適切な組み合わせはどれか。
マラソンと競歩走高跳と棒高跳100mと200m円盤投とハンマー投正解率: 100%
6問目:
複合種目である男子十種競技・女子七種競技の説明として正しいのはどれか。
1日で1種目だけを行い、その記録で争う複数のトラック・フィールド種目を2日間で行い、合計得点で争う跳躍種目だけを連続して行い、最高記録で争う投てき種目だけを行い、合計飛距離で争う正解率: 100%
7問目:
陸上競技の魅力に関する説明として最も適切なものはどれか。
ルールが非常に複雑で、専門知識がないと観戦できない種目数が少なく、同じタイプの選手しか活躍できない誰が一番速いか・遠くへ飛ばすかが分かりやすく、記録向上の過程も重視される対戦相手との駆け引きだけが重要で、自己ベストは重視されない正解率: 66.7%
8問目:
古代オリンピックとの関係について正しい説明はどれか。
陸上競技は近代になって初めて考案されたスポーツで、古代オリンピックとは無関係である陸上競技は古代オリンピックに由来し、短距離走や幅跳び、円盤投、やり投などの原型があった古代オリンピックでは投てき種目しか行われていなかった古代オリンピックではマラソンだけが行われていた正解率: 100%
9問目:
日本とオリンピック陸上競技の関わりとして正しいものはどれか。
日本はこれまで陸上競技でメダルを獲得していない日本はパリ2024大会までに計28個のメダルを獲得している日本は短距離以外ではメダルがない日本はマラソンに出場したことがない正解率: 66.7%
10問目:
日本が特に世界的に高いレベルの実績を多く持つ種目の組み合わせとして最も適切なのはどれか。
4×100mリレー、マラソン・長距離、やり投走高跳、棒高跳、三段跳100mハードル、3000m障害、砲丸投円盤投、ハンマー投、競歩このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。