【昔の銃器のクイズに挑戦!】昔の銃器検定
検定作成者: Y市長
1960年代までに登場した実在の銃器に関する検定です。全10問
昔の銃器のクイズ
「昔の銃器」に関するクイズを10問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
正解率: 60%
1問目:
DP28を開発した国は?
ドイツソビエト連邦イタリアフランス正解率: 40%
2問目:
三八式歩兵銃の採用年は?
1905年1935年1908年1938年正解率: 50%
3問目:
9×19mmパラベラム弾はどの銃器のために開発された?
マウザーC96ルガーP08ボーチャードC93FN M1900正解率: 43.3%
4問目:
AR-15の設計者の名前は?
アーマライトカラシニコフシモノフストーナー正解率: 53.3%
5問目:
この中で初めて作られたのがドイツでないものは?
サブマシンガンアサルトライフルボルトアクションライフルライトマシンガン正解率: 43.3%
6問目:
Kar98kの使用弾薬の口径は?
7.92×57mm7.62×54mm7.62×51mm7.7×58mm正解率: 23.3%
7問目:
次のS&W製銃器のうちリボルバーでないのは?
モデル19モデル60モデル39モデル13正解率: 23.3%
8問目:
次のうち2番目にボルトアクションライフルを製造した国は?
大日本帝国ソビエト連邦フランス共和国イギリス正解率: 36.7%
9問目:
日本が戦後初めて自国開発した軍用銃器は?
67式汎用機関銃64式小銃54式自動拳銃62式機関銃正解率: 23.3%
10問目:
十一年式軽機関銃の特徴的な弾倉の当初の設計目的は?
鹵獲した弾薬を使用するため歩兵との弾薬共通化のため従来より高速に装填するため箱型弾倉の生産費用を抑えるためこのクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。
