【北海道の鉄道炭鉱雑学①のクイズに挑戦!】北海道の鉄道炭鉱雑学検定①
検定作成者: みけ
分かる人には分かる問題になってると思います。
北海道の鉄道炭鉱雑学①のクイズ
「北海道の鉄道炭鉱雑学①」に関するクイズを15問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
1問目:
夕張鉄道から分岐していた専用鉄道の中で夕張鉄道廃止後も1980年年代まで運行していた専用鉄道は?
北炭機械工業専用鉄道北海鋼機専用鉄道北炭化成工業所専用鉄道新夕張炭鉱専用鉄道2問目:
1960年に設定された桑園駅~秋葉原駅を結ぶ急行貨物列車の愛称名は?
北海号北たから号ほっかい号にしん号3問目:
キハ05形が導入されるまで手宮線手宮駅~南小樽駅間の旅客列車を牽引していた機関車形式は?
96008620D51C514問目:
国鉄最後のSL定期旅客列車を牽引したC57形の番号は?
C57 57C57 135C57 138C57 1445問目:
江別火力発電所向け石炭列車の最終運行年は?
1990年1989年1991年1988年6問目:
改正鉄道敷設法に規定された士幌線上士幌以北の終着駅は?
旭川駅白滝駅上川駅中越駅7問目:
追分駅北部南部構内で1976年3月2日まで入換作業に従事していた最後の9600形2両の機番は?
79602、4964839679、7960249648、396798問目:
C62の旭川運行時の(滝川まで電蒸運転、滝川からC62単機)列車名は?
急行石北急行利尻急行大雪急行アカシヤ9問目:
急行ニセコの牽引機として活躍した3つ目改造されたDD51の所属機関区は?
五稜郭機関区小樽築港機関区長万部機関区函館運転区10問目:
自社発注C56形を持っていた炭鉱鉄道は?
羽幌炭礦鉄道雄別炭礦専用鉄道真谷地炭鉱専用鉄道三井芦別鉄道11問目:
住友赤平炭鉱は第八次石炭政策による生産規模縮小、原料炭生産終了により生産量100万トン規模から何万トン規模に縮小することになったのか?
30万トン80万トン60万トン10万トン12問目:
第2次廃止対象特定地方交通線に選定され民営化後に廃止となった道内路線は?
名寄本線、天北線、池北線、標津線、幌内線、歌志内線、松前線羽幌線、深名線、池北線、天北線、松前線、湧網線、士幌線名寄本線、幌内線、瀬棚線、標津線、富内線、広尾線、松前線天北線、名寄本線、池北線、瀬棚線、羽幌線、歌志内線、幌内線13問目:
大夕張鉄道が導入したDL-55形ディーゼル機関車はベースとなったDD13とは違う三菱重工オリジナルの箇所があるがどの部分?
エンジン変速機台車車体14問目:
南大夕張駅で保存されている客車で3軸ボギー台車の客車形式は?
スハニ6オハ1ナハフ115問目:
道内炭鉱(太平洋炭礦を除く)で閉山年に年間生産量100万トンを超えていた炭鉱は?
三井砂川炭鉱北炭幌内炭鉱三菱南大夕張炭鉱北炭空知炭鉱このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。
学歴検定
あなたがどれくらい学歴厨かを問う検定です。それぞれの難易度は河合偏差値に基づきます。 0〜30点▶︎まだセーフ 40〜60点▶︎学歴厨 70〜90点▶︎重度学歴厨 100点/"本物" 2024/8/14 -3.0
