【南武線(川崎~立川)のクイズに挑戦!】南武線(川崎~立川)検定
検定作成者: 南無
マニア度検定です(全20問)
南武線(川崎~立川)のクイズ
「南武線(川崎~立川)」に関するクイズを20問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
1問目:
2024年現在の快速停車駅は
向河原武蔵新城谷保矢川2問目:
開業時から駅名が変わっていないのは
鹿島田津田山久地南多摩3問目:
通過しない市は
横浜市多摩市府中市国立市4問目:
通過しない区は
川崎区鶴見区宮前区多摩区5問目:
2024年現在車両配置箇所の名称として正しいものは
鎌倉車両センター中原事務所鎌倉車両センター中原オフィス鎌倉車両センター中原車両ユニット鎌倉車両センター中原支所6問目:
神奈川と東京の都県境付近にある踏切名称は
京王前踏切営団前踏切都営前踏切国鉄前踏切7問目:
正しい駅名と電略の組み合わせは
尻手駅→シテ武蔵中原駅→ナハ久地駅→クシ西府駅→フニ8問目:
以下の記述で誤っているものは
並行する多摩川と線路の間は住宅が密集しているが、車窓から多摩川を見ることはできる沿線は住宅密集地が多いが、車窓から富士山を見ることはできる2024年現在、定期貨物列車が走行するのは府中本町~立川間のみであるかつて快速列車の停車駅だったにもかかわらず現在は通過駅となった駅がある9問目:
南武線の建設の当初の目的は
米軍横田基地のジェット燃料輸送多摩川の砂利輸送稲城名産の梨輸送府中の競馬観戦客輸送10問目:
E233系N36編成に関する記述で正しいものは
車内のドア上LCDモニタは青梅線時代のままである車号は青梅線時代から全車両+8500している半自動ドアボタンが残っていて南武線転用後も押すことができる6号車の車端にはフリースペースがなかったが南武線転用時に設置された11問目:
南武線の担当乗務員の所属箇所としてかつて存在したものは
川崎運輸区川崎運転区川崎運転所川崎運輸所12問目:
209系が中原電車区に同時に在籍した最大の本数は
2本3本4本5本13問目:
南武線で営業運転したことのあるクハ205のうち、JR東日本在籍中に帯色変更が一番多かった車号は
10010313013614問目:
1番線のりばが立川方面のホームの駅は
稲城長沼南多摩府中本町分倍河原15問目:
以下の記述で正しいものは
両端のクハが低窓タイプの103系が営業運転したことがある103系は告知された最終営業運転の後、1日だけ営業運転に復活した205系で生え抜き先頭車と山手転用中間車を混結した編成が営業運転したことはなかった1号車が先頭改造車、6号車が通常顔の205系の編成が営業運転したことがある16問目:
205系の1本目(クハ205-86~の編成)が新車で配置された当時の編成番号は
ナハ1ナハ2ナハ27ナハ5017問目:
南武線の旅客列車の列車番号に末尾記号Fがつくようになったのはいつ
1986年11月1日1988年3月13日1993年12月1日1994年12月3日18問目:
中原電車区に配置されたことがないにもかかわらず南武線で営業運転したことがある形式は
101系201系E231系301系19問目:
2007年の南武線80周年記念で行われたイベントは
103系を他線区から借り入れリバイバル運転川崎~登戸で国鉄時代の快速運転を再現583系を使用した記念団体列車を運転ヘッドマークと車体ラッピングを実施20問目: