【地震に関する基礎知識のクイズに挑戦!】地震に関する基礎知識
検定作成者: かりんとー
いざという時に備えましょう。
地震に関する基礎知識のクイズ
「地震に関する基礎知識」に関するクイズを12問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
1問目:
「震度」の正しい説明はどれ?
各地点での揺れの大きさを表す地震そのものの規模を表す建物被害の大きさを表すその揺れにより考えられる平均的な恐怖の強さを表す2問目:
「マグニチュード(M)」の正しい説明はどれ?
各地点での揺れの大きさを表す地震そのものの規模を表す建物被害の大きさを表すその揺れにより考えられる恐怖の強さを表す3問目:
「震央」はどっち?
岩石が破壊される際の地中の「最初に破壊が始まった」地点「最初に破壊が始まった」地点を真上から見た時の地表の点4問目:
「震度」は何段階存在する?
13段階10段階9段階7段階5問目:
P波(初期微動)が到達してからS波(主要動)が到達するまでの時間のことを「初期微動継続時間」と呼ぶ。
⭕️❌6問目:
震源に近い場所より遠く離れた場所で揺れが強くなる現象をなんと呼ぶ?
異常地震変異地震変異震域異常震域7問目:
「長周期地震動」の正しい説明はどれ?
揺れの継続時間が非常に長い地震揺れの往復が通常よりゆっくりとした地震マグニチュードの低さに対して最大震度が大きい地震余震が平均より長期間続く現象8問目:
「津波警報・注意報」の発表される基準として、誤っているものはどれ?
「大津波警報」=高さが3mを超える津波が来ると予想される時「津波警報」=高さが1m〜3mの津波が来ると予想される時「津波注意報」=高さが0.5mを超える津波が来ると予想される時9問目:
「震度8以上が無い理由」として不適切な説明はどれ?
震度7の時点で政府やその他行政機関が最大限の対応を取るから。過去に震度8相当の揺れ(計測震度7.5〜)が観測されたことがないから。マグニチュードが最大でも10程度であるため、震度も7までしか設定されていないから。10問目:
断層型地震において、互いに押す力が働くことによりズレる断層をなんと呼ぶ?
正断層逆断層横ずれ断層衝上断層11問目:
阪神淡路大震災(1995年)〜東日本大震災(2011年)の間に発生し、震度7を観測した地震はどれ?
北海道胆振東部地震熊本地震新潟県中越地震12問目:
世界で発生した地震において、観測史上最大のマグニチュードはどれ?(参考:東日本大震災 M9.0)
M9.6M9.5M9.4M9.3このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。
学歴検定
あなたがどれくらい学歴厨かを問う検定です。それぞれの難易度は河合偏差値に基づきます。 0〜30点▶︎まだセーフ 40〜60点▶︎学歴厨 70〜90点▶︎重度学歴厨 100点/"本物" 2024/8/14 -3.0
