【2026年 滋賀県JR 3級のクイズに挑戦!】2026年 滋賀県JR検定 3級
検定作成者: かりんとー
難易度:普通 10問中6問正解で合格です。(JR東海が管轄する区間は出題しません)
2026年 滋賀県JR 3級のクイズ
「2026年 滋賀県JR 3級」に関するクイズを10問出題します。すべての問題に回答すると結果が表示されます。
正解率: 80%
1問目:
(琵琶湖線)次のうち、新快速が通過する駅はどれか。
石山駅能登川駅安土駅南草津駅正解率: 100%
2問目:
(琵琶湖線)次のうち、行き先として設定されていない駅はどれか。※定期便のみで考えるものとする
野洲行き米原行き大津行き草津行き正解率: 40%
3問目:
(琵琶湖線)次の記述のうち、誤っているものはどれか。
ダイヤ乱れの際に「近江八幡行き」が設定された例がある。1992年の草津駅における両方面の隣駅は瀬田駅、守山駅であった。琵琶湖線の各駅において、入線警告音(いわゆる接近メロディ)がご当地のものに変更された例はない。2026年のダイヤ改正より新快速にも「うれしート」が導入された。正解率: 60%
4問目:
(湖西線)次のうち、特急サンダーバードが停まらない駅はどれか。※一部停車を含む
京都駅堅田駅近江舞子駅近江今津駅正解率: 20%
5問目:
(湖西線)次の記述のうち、正しいものはどれか。
日中は毎時2本新快速が運行されている。京都駅〜近江舞子駅は無人駅が存在しない。いわゆる「舞子おろし」は湖西線の運休に繋がる主要因になっている。両方面から見ても10時〜14時は「近江今津行き」は設定されていない。正解率: 100%
6問目:
(湖西線)次のうち、誤っているものはどれか。
一部の列車には「永原行き」が設定されており、琵琶湖線の「米原行き」と混同しないよう注意を払った。おごと温泉駅は特急以外の全ての種別が止まるため、ちょうどホームに入線した新快速に乗車した。新旭駅に向かうため、「普通 近江今津行き」に乗車した。琵琶湖を一望するため、ホームから琵琶湖が見える近江舞子駅で下車をした。正解率: 20%
7問目:
(草津線)次のうち、利用者が3番目に多い駅はどれか。※集計は起終点駅の草津駅、柘植駅を含む
手原駅石部駅甲西駅三雲駅正解率: 20%
8問目:
(草津線)次の記述のうち、誤っているものはどれか。
甲西駅のホーム構造は1面1線である。無人駅は存在せず、草津駅を除き業務委託駅か簡易委託駅のみとなっている。琵琶湖線に直通する電車は京都行きか網干行きのみで、大阪行きは存在しない。貴生川駅はみどりの窓口が現存している。正解率: 40%
9問目:
(北陸本線)次のうち、1日の平均乗車人員が500人未満の駅はどれか。※公開されている中で最新の2024年のデータを基準とする
虎姫駅河毛駅高月駅木ノ本駅正解率: 60%
10問目:
(北陸本線)次の記述のうち、誤っているものはどれか。
木ノ本駅の駅名は実際の住所と表記が異なる。長浜駅〜米原駅は、北陸本線でありつつ「琵琶湖線」の愛称が使われる区間に含まれている。滋賀県内の北陸本線で最も利用者の少ない駅(2024年基準)とされる余呉駅は、コロナ禍以降の利用者数が100人を下回っている。近江塩津駅の0番線は常時使用されるものではなく、臨時用である。このクイズを受けた方におすすめのクイズです。ぜひ挑戦してみてください。